有価証券報告書-第66期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた137,292千円(取得価額1,394,879千円、減価償却累計額△1,257,587千円)は、「その他」123,192千円(取得価額1,380,779千円、減価償却累計額△1,257,587千円)と「建設仮勘定」14,099千円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた137,292千円(取得価額1,394,879千円、減価償却累計額△1,257,587千円)は、「その他」123,192千円(取得価額1,380,779千円、減価償却累計額△1,257,587千円)と「建設仮勘定」14,099千円として組み替えております。