油研工業(6393)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億1224万
- 2014年9月30日 +43.07%
- 4億4673万
- 2015年9月30日 +15.99%
- 5億1815万
- 2016年9月30日 -28.12%
- 3億7245万
- 2017年9月30日 +38.73%
- 5億1671万
- 2018年9月30日 +28.32%
- 6億6304万
- 2019年9月30日 -39.49%
- 4億124万
- 2020年9月30日 -85.83%
- 5686万
- 2021年9月30日 +995.4%
- 6億2294万
- 2022年9月30日 -24.09%
- 4億7284万
- 2023年9月30日 -27.86%
- 3億4110万
- 2024年9月30日 +57.82%
- 5億3831万
- 2025年9月30日 +12.32%
- 6億462万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、1株当たり四半期純利益は89.69円(前年同四半期は204.45円)となりました。2023/11/10 15:16
セグメントごとの経営成績につきましては、日本は、売上高は60億1千8百万円(前年同四半期比3.6%増)となり、営業損失は1千1百万円(前年同四半期は営業利益3千万円)となりました。アジアは、売上高は75億7千8百万円(前年同四半期比4.6%減)となり、営業利益は3億4千1百万円(前年同四半期比27.9%減)となりました。ヨーロッパは、売上高は2億7千1百万円(前年同四半期比3.2%増)となり、営業利益は8百万円(前年同四半期比20.4%減)となりました。
財政状態の状況につきましては、当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末から15億8千3百万円増加し、423億8千万円となりました。主な増減は、流動資産では、現金及び預金の増加11億2千8百万円、受取手形及び売掛金の減少9千7百万円、棚卸資産の減少1億2千4百万円等、固定資産では、有形固定資産の増加6億2千1百万円、投資有価証券の増加2億6千3百万円等であります。