油研工業(6393)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5億7368万
- 2014年12月31日 +36.7%
- 7億8422万
- 2015年12月31日 -0.01%
- 7億8418万
- 2016年12月31日 -32.86%
- 5億2651万
- 2017年12月31日 +67.62%
- 8億8252万
- 2018年12月31日 +12.15%
- 9億8975万
- 2019年12月31日 -52.22%
- 4億7295万
- 2020年12月31日 -46.21%
- 2億5440万
- 2021年12月31日 +262.58%
- 9億2240万
- 2022年12月31日 -27.01%
- 6億7325万
- 2023年12月31日 -20.92%
- 5億3243万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、1株当たり四半期純利益は166.28円(前年同四半期は309.75円)となりました。2024/02/09 15:17
セグメントごとの経営成績につきましては、日本は、売上高は93億5千5百万円(前年同四半期比3.3%増)となり、営業利益は1億6千8百万円(前年同四半期比25.6%増)となりました。アジアは、売上高は115億4千万円(前年同四半期比2.7%減)となり、営業利益は5億3千2百万円(前年同四半期比20.9%減)となりました。ヨーロッパは、売上高は4億1千9百万円(前年同四半期比4.1%増)となり、営業利益は1千4百万円(前年同四半期比26.9%減)となりました。
財政状態の状況につきましては、当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末から16億5千9百万円増加し、424億5千7百万円となりました。主な増減は、流動資産では、現金及び預金の増加12億2千3百万円、受取手形及び売掛金の減少3千2百万円、棚卸資産の減少2億2千9百万円等、固定資産では、有形固定資産の増加5億1千8百万円、投資有価証券の増加2億1千万円等であります。