タダノ(6395)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 4800万
- 2014年3月31日 +72.92%
- 8300万
- 2015年3月31日 +39.76%
- 1億1600万
- 2016年3月31日 +18.1%
- 1億3700万
- 2017年3月31日 -38.69%
- 8400万
- 2018年3月31日 +30.95%
- 1億1000万
- 2019年3月31日 +8.18%
- 1億1900万
- 2020年3月31日 +89.08%
- 2億2500万
- 2021年3月31日 +51.11%
- 3億4000万
- 2022年3月31日 +13.82%
- 3億8700万
- 2022年12月31日 -30.23%
- 2億7000万
- 2023年12月31日 -70%
- 8100万
- 2024年12月31日 -1.23%
- 8000万
- 2025年12月31日 +107.5%
- 1億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、セグメント間債権の相殺消去△90,563百万円、セグメント間未実現利益調整額△10,008百万円であります。2026/03/18 9:21
(3) 減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益調整額△96百万円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益調整額であり、△120百万円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 当連結会計年度より、2025年7月1日をもって株式会社タダノインフラソリューションズ(旧:IHI運搬機械株式会社の運搬システム事業)の株式を取得したことに伴い、収益の分解情報について「運搬機械」を追加しております。2026/03/18 9:21 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/03/18 9:21
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 退職給付費用 386 〃 327 〃 減価償却費 678 〃 748 〃 研究開発費 5,245 〃 5,424 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/03/18 9:21
当連結会計年度の営業活動によって使用された資金は24億7百万円(前連結会計年度比24億3千4百万円減)となりました。主な要因は、増加要因として税金等調整前当期純利益の計上229億2千万円や減価償却費の計上85億3千7百万円があったものの、減少要因として固定資産除売却益の計上76億9千5百万円や売上債権の増加88億6千7百万円に加え、仕入債務の減少68億9千7百万円や法人税等の支払額86億1百万円があったことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)