減価償却費
連結
- 2021年3月31日
- 3億4000万
- 2022年3月31日 +13.82%
- 3億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、セグメント間債権の相殺消去△29,178百万円、セグメント間未実現利益調整額△5,803百万円であります。2022/06/27 9:13
(3) 減価償却費ならびに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間未実現利益調整額であり、それぞれ△56百万円、△773百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益調整額△96百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/27 9:13 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2022/06/27 9:13
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 退職給付費用 356 〃 394 〃 減価償却費 833 〃 847 〃 研究開発費 4,927 〃 4,597 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/27 9:13
当連結会計年度の営業活動によって得られた資金は173億3千2百万円(前連結会計年度比31億1千6百万円減)となりました。主な要因は、減少要因として退職給付に係る負債の減少91億6千4百万円があったものの、増加要因として税金等調整前当期純利益の計上162億円や減価償却費の計上55億4千1百万円に加え、仕入債務の増加45億7千7百万円があったことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)