タダノ(6395)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 65億9300万
- 2015年3月31日 +12.59%
- 74億2300万
- 2016年3月31日 -1.36%
- 73億2200万
- 2017年3月31日 -0.31%
- 72億9900万
- 2018年3月31日 +0.84%
- 73億6000万
- 2019年3月31日 -0.58%
- 73億1700万
- 2020年3月31日 +128.54%
- 167億2200万
- 2021年3月31日 +10.88%
- 185億4200万
- 2022年3月31日 -47.05%
- 98億1800万
- 2022年12月31日 -12.38%
- 86億300万
- 2023年12月31日 +9.92%
- 94億5600万
- 2024年12月31日 +3.15%
- 97億5400万
- 2025年12月31日 +21.69%
- 118億7000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/18 9:21
(注)1.評価性引当額が11,461百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金等に係る評価性引当額を連結子会社タダノ・ファウンGmbHにおいて1,703百万円、タダノ・デマーグGmbHにおいて6,635百万円追加認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 棚卸資産等の未実現利益 2,094 〃 2,169 〃 退職給付に係る負債 2,569 〃 3,167 〃 繰越欠損金 22,851 〃 30,936 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び国内子会社は、確定給付型の制度として、退職一時金制度、確定給付企業年金制度及び確定拠出年金制度(当社は2011年4月1日より、国内子会社は2011年10月1日より)を設けており、一部の海外子会社についても、確定給付型及び確定拠出型の制度を設けております。また、従業員の退職等に際して割増退職金を支払う場合があります。2026/03/18 9:21
なお、一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度