タダノ(6395)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 14億7700万
- 2009年3月31日 +643.67%
- 109億8400万
- 2010年3月31日
- -153億4700万
- 2011年3月31日
- -4億2800万
- 2012年3月31日
- 14億2600万
- 2013年3月31日 -50%
- 7億1300万
- 2014年3月31日
- -14億7500万
- 2015年3月31日
- 84億3900万
- 2016年3月31日 -93.61%
- 5億3900万
- 2017年3月31日 +19.67%
- 6億4500万
- 2018年3月31日
- -44億7300万
- 2019年3月31日
- -20億7700万
- 2020年3月31日
- 4億6900万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 214億6900万
- 2022年3月31日 -92.53%
- 16億300万
- 2022年12月31日
- -31億9200万
- 2023年12月31日 -36.18%
- -43億4700万
- 2024年12月31日
- 94億8000万
- 2025年12月31日
- -23億5400万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- この契約に基づく連結会計年度末における借入未実行残高等は次のとおりであります。2026/03/18 9:21
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) コミットメントラインの総額 31,000 百万円 31,000 百万円 借入実行残高 14,837 〃 16,071 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③資本の財源及び資金の流動性についての分析2026/03/18 9:21
当社グループでは、事業活動に必要な資金を安定的に確保するため、内部資金の活用、金融機関からの借入及び社債の発行等により、資金調達を行うことを基本方針としております。自己資本比率やD/Eレシオ等の財務健全指標、ROEやROICなどを注視する一方で、資金調達コストの低減や金利変動のリスクも勘案した上で、最適な調達方法を選択しております。また、ミニマムキャッシュ運営を柱とする資金管理方針に基づいて統制し、グループ全体の余剰資金の管理と資金効率の向上に努めております。加えて、金融機関とはコミットメントライン契約を結んでおり、高水準な現預金と併せて、流動性を確保しております。
今後も持続的な成長と企業価値向上に向け、積極的な投資と安定的な経営・財務基盤の確保に努めます。また不測の事態への備えも意識しながら、引き続き資金の流動性も確保してまいります。