タダノ(6395)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米州の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 17億3700万
- 2013年6月30日 -30.8%
- 12億200万
- 2013年9月30日 +45.67%
- 17億5100万
- 2013年12月31日 +8.28%
- 18億9600万
- 2014年3月31日 -5.54%
- 17億9100万
- 2014年6月30日 -76.72%
- 4億1700万
- 2014年9月30日 +101.2%
- 8億3900万
- 2014年12月31日 +88.92%
- 15億8500万
- 2015年3月31日 +63.85%
- 25億9700万
- 2015年6月30日 -71.58%
- 7億3800万
- 2015年9月30日 +107.45%
- 15億3100万
- 2015年12月31日 +25.47%
- 19億2100万
- 2016年3月31日 +15.15%
- 22億1200万
- 2016年6月30日 -87.57%
- 2億7500万
- 2016年9月30日 -40.36%
- 1億6400万
- 2016年12月31日 +64.63%
- 2億7000万
- 2017年3月31日
- -6400万
- 2017年6月30日
- -4500万
- 2017年9月30日
- -3600万
- 2017年12月31日 -347.22%
- -1億6100万
- 2018年3月31日 -51.55%
- -2億4400万
- 2018年6月30日
- -9600万
- 2018年9月30日
- 6300万
- 2018年12月31日 +947.62%
- 6億6000万
- 2019年3月31日 +131.67%
- 15億2900万
- 2019年6月30日
- -1100万
- 2019年9月30日
- 10億3600万
- 2019年12月31日 +101.16%
- 20億8400万
- 2020年3月31日 +78.45%
- 37億1900万
- 2020年6月30日 -93.36%
- 2億4700万
- 2020年9月30日 -11.34%
- 2億1900万
- 2020年12月31日 +21%
- 2億6500万
- 2021年3月31日
- -2億3800万
- 2021年6月30日
- 2億1400万
- 2021年9月30日 +61.21%
- 3億4500万
- 2021年12月31日 +93.04%
- 6億6600万
- 2022年3月31日 +149.85%
- 16億6400万
- 2022年6月30日 +32.87%
- 22億1100万
- 2022年9月30日 +59.34%
- 35億2300万
- 2022年12月31日 +43.29%
- 50億4800万
- 2023年3月31日 -65.02%
- 17億6600万
- 2023年6月30日 +133.13%
- 41億1700万
- 2023年9月30日 +35.78%
- 55億9000万
- 2023年12月31日 +27.03%
- 71億100万
- 2024年3月31日 -81.03%
- 13億4700万
- 2024年6月30日 +121.9%
- 29億8900万
- 2024年12月31日 +116.83%
- 64億8100万
- 2025年6月30日 -62.63%
- 24億2200万
- 2025年12月31日 +3.84%
- 25億1500万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- (3) リスク管理2026/03/18 9:21
当社グループは、開発・製造の拠点を日本・欧州・米州に、販売・サービスの拠点を世界各国に有しており、グローバルに事業を展開しております。
当社グループの業務には、事業戦略リスク、法的リスク、製品安全リスク、情報セキュリティリスク、環境リスク、自然災害リスク等様々なリスクがあります。当社グループは、リスク管理について「タダノグループ事業リスクマネジメント規程」に基づき、リスク委員会を通じて、定期的に社内のリスクの洗い出しと評価を行い、リスク毎に対応部署を定めて対応策を講じることにより、リスクマネジメントの強化を図っております。リスク委員会における評価結果については、原則年2回、取締役会に報告しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/18 9:21
当社は、主に建設用クレーン、車両搭載型クレーン、高所作業車及び運搬機械等の製造販売を営んでおります。日本においては当社及び株式会社タダノインフラソリューションズ(旧:IHI運搬機械株式会社の運搬システム事業)が、海外においては欧州、米州、オセアニア等の各地域をタダノ・ファウンGmbH(ドイツ)、タダノ・デマーグGmbH(ドイツ)、ピーエム・オイルアンドスチールS.p.A.(イタリア)、タダノ・アメリカCorp.(米国)、マニテックスInc.(米国)、タダノ・ オセアニアPty Ltd(オーストラリア)及びその他の現地法人が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「欧州」、「米州」、「オセアニア」の4つを報告セグメントとしております。 - #3 リスク管理(連結)
- スク管理
当社グループは、開発・製造の拠点を日本・欧州・米州に、販売・サービスの拠点を世界各国に有しており、グローバルに事業を展開しております。
当社グループの業務には、事業戦略リスク、法的リスク、製品安全リスク、情報セキュリティリスク、環境リスク、自然災害リスク等様々なリスクがあります。当社グループは、リスク管理について「タダノグループ事業リスクマネジメント規程」に基づき、リスク委員会を通じて、定期的に社内のリスクの洗い出しと評価を行い、リスク毎に対応部署を定めて対応策を講じることにより、リスクマネジメントの強化を図っております。リスク委員会における評価結果については、原則年2回、取締役会に報告しております。2026/03/18 9:21 - #4 事業の内容
- 2026/03/18 9:21
セグメントの名称 業務内容 連結子会社12社 関連会社-社 米州 販売 タダノ・アメリカCorp.、タダノ・ブラジル・エキパメントス・デ・エレヴァサォンLtda.、ピーエム・チリS.P.A.、ピーエム・アージェンティーナ・システマス・デ・エレヴァシオンS.A.、ピーエム・オイルアンドスチール・メキシコS.A. de C.V. 製造・販売 タダノ・マンティスCorp.、マニテックスInc. その他 タダノ・アメリカ・ホールディングスInc.、マニテックス・インターナショナルInc.、Crane and Machinery, Inc.、Badger Equipment Company、Manitex Sabre, Inc. - #5 事業等のリスク
- 3 【事業等のリスク】2026/03/18 9:21
当社グループは、開発・製造の拠点を日本・欧州・米州に、販売・サービスの拠点を世界各国に有しており、グローバルに事業を展開しております。
当社グループの業務には、事業戦略リスク、法的リスク、製品安全リスク、情報セキュリティリスク、環境リスク、自然災害リスク等様々なリスクがあります。当社グループは、リスク管理について「タダノグループ事業リスクマネジメント規程」に基づき、リスク委員会を通じて、定期的に社内のリスクの洗い出しと評価を行い、リスク毎に対応部署を定めて対応策を講じることにより、リスクマネジメントの強化を図っております。リスク委員会における評価結果については、原則年2回、取締役会に報告しております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025年12月31日現在2026/03/18 9:21
(注) 1 従業員数は、就業人員を記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 欧州 1,913 米州 434 オセアニア 74
2 前連結会計年度末に比べ従業員数が1,081名増加しておりますが、主としてマニテックス・インターナショナルInc.と㈱タダノインフラソリューションズを連結子会社化したことによるものであります。 - #7 研究開発活動
- 当事業セグメントに係る研究開発費は4,787百万円であります。2026/03/18 9:21
(3)米州
海外市場向け伸縮ブーム式クローラクレーンGTC-600-2の開発、発売 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)強みを活かしたものづくり改革2026/03/18 9:21
当社グループ事業は多品種少量生産であり、ボリュームに頼らない生産効率の改善やコスト低減は、当社だけでなくサプライヤーにおいても大きな課題です。開発生産拠点がある、日本・欧州・米州それぞれの強みを活かした最適なものづくり体制を構築し、収益力の最大化と安定供給に努めます。
2025年には、ドイツ子会社であるタダノ・デマーグGmbHのバラシャイド工場を閉鎖、オールテレーンクレーンの生産機能を日本とドイツの各工場へ移管しました。ドイツでは中型から大型のモデル、日本では小型モデルの生産に特化し、日本及びドイツ双方の強みを活かしながら、コスト競争力と品質の向上、納期の安定性を改善してまいります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/03/18 9:21
(注) セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 金額(百万円) 前年比(%) 欧州 86,846 120.4 米州 19,141 457.9 その他 1,143 -
(注) 生産金額は販売価格で表示しております。 - #10 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- なお、取締役を除く執行役員、執行役員待遇、技監、理事は、次のとおりであります。2026/03/18 9:21
役名及び職名 氏名 担当・委嘱業務 執行役員 二 村 泰 寛 生産本部長、生産企画部長 執行役員 福 井 敬 海外営業本部長、米州事業本部長、タダノ・アジアPte. Ltd.取締役社長、タダノ・オセアニアPty Ltd.取締役会長、タダノ・サイアムCo., Ltd.取締役会長、タダノ・クレーンズ・インディアPvt. Ltd.取締役会長 執行役員 西 條 佳 孝 商品開発第一本部長 理事 橋 本 勝 久 コーポレート本部長、経理部長 理事 西 﨑 宙 米州事業副本部長、タダノ・アメリカ・ホールディングスInc.取締役社長・CEO、タダノ・アメリカCorp.取締役会長