タダノ(6395)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オセアニアの推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- 4億5100万
- 2022年9月30日 +40.35%
- 6億3300万
- 2022年12月31日 +82.94%
- 11億5800万
- 2023年3月31日 -71.93%
- 3億2500万
- 2023年6月30日 +210.46%
- 10億900万
- 2023年9月30日 +61.55%
- 16億3000万
- 2023年12月31日 +28.65%
- 20億9700万
- 2024年3月31日 -90.94%
- 1億9000万
- 2024年6月30日 +408.42%
- 9億6600万
- 2024年12月31日 +39.03%
- 13億4300万
- 2025年6月30日 -72.08%
- 3億7500万
- 2025年12月31日 +27.47%
- 4億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/18 9:21
当社は、主に建設用クレーン、車両搭載型クレーン、高所作業車及び運搬機械等の製造販売を営んでおります。日本においては当社及び株式会社タダノインフラソリューションズ(旧:IHI運搬機械株式会社の運搬システム事業)が、海外においては欧州、米州、オセアニア等の各地域をタダノ・ファウンGmbH(ドイツ)、タダノ・デマーグGmbH(ドイツ)、ピーエム・オイルアンドスチールS.p.A.(イタリア)、タダノ・アメリカCorp.(米国)、マニテックスInc.(米国)、タダノ・ オセアニアPty Ltd(オーストラリア)及びその他の現地法人が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「欧州」、「米州」、「オセアニア」の4つを報告セグメントとしております。 - #2 事業の内容
- 2026/03/18 9:21
事業の系統図は、次のとおりであります。セグメントの名称 業務内容 連結子会社1社 関連会社-社 オセアニア 販売 タダノ・オセアニアPty Ltd - #3 従業員の状況(連結)
- 2025年12月31日現在2026/03/18 9:21
(注) 1 従業員数は、就業人員を記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 米州 434 オセアニア 74 その他 152
2 前連結会計年度末に比べ従業員数が1,081名増加しておりますが、主としてマニテックス・インターナショナルInc.と㈱タダノインフラソリューションズを連結子会社化したことによるものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/03/18 9:21
(注) セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 金額(百万円) 前年比(%) 米州 140,748 135.2 オセアニア 10,611 68.2 その他 5,849 87.7
(2) 財政状態 - #5 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- なお、取締役を除く執行役員、執行役員待遇、技監、理事は、次のとおりであります。2026/03/18 9:21
役名及び職名 氏名 担当・委嘱業務 執行役員 二 村 泰 寛 生産本部長、生産企画部長 執行役員 福 井 敬 海外営業本部長、米州事業本部長、タダノ・アジアPte. Ltd.取締役社長、タダノ・オセアニアPty Ltd.取締役会長、タダノ・サイアムCo., Ltd.取締役会長、タダノ・クレーンズ・インディアPvt. Ltd.取締役会長 執行役員 西 條 佳 孝 商品開発第一本部長