営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 137億2500万
- 2015年9月30日 +17.94%
- 161億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間未実現利益調整額343百万円であります。2015/11/11 10:11
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アジア及びオセアニア等の現地
法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額には、セグメント間未実現利益調整額 △1,329百万円が含まれております。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/11 10:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本向け売上高は、建設用クレーン・高所作業車が増加し、508億7千8百万円(前年同期比109.5%)となりました。海外向け売上高は、大型製品の拡販とプラント・インフラ関連需要の取り込みに注力し、533億1千万円(前年同期比103.2%)となりました。この結果、総売上高は1,041億8千9百万円(前年同期比106.2%)となりました。なお、海外売上高比率は51.2%となりました。2015/11/11 10:11
販売価格の維持改善、原価低減や為替影響等により、営業利益は161億8千7百万円(前年同期比117.9%)、経常利益は159億8千3百万円(前年同期比113.8%)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は107億2千4百万円(前年同期比117.6%)となりました。
この結果、中間期として、5年連続の増収増益となり、売上高・利益ともに過去最高を更新、初めて売上高が1,000億円を超えました。