資産
連結
- 2018年3月31日
- 2455億100万
- 2018年12月31日 +2.14%
- 2507億5200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2)発生原因2019/02/12 9:09
取得原価が企業結合時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識したものです。
3)償却方法及び償却期間 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/02/12 9:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態2019/02/12 9:09
(資産)
総資産は、前連結会計年度末に比べ52億5千万円増加の2,507億5千2百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少121億7千6百万円や受取手形及び売掛金の減少115億2千5百万円があったものの、たな卸資産の増加164億4千4百万円や建設仮勘定の増加69億3千6百万円があったことによるものです。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/02/12 9:09
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。