- 6395
- 2026/09/15
- 時価
- 1739億円
- PER 予
- 12.15倍
- 2010年以降
- 赤字-75.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.52-2.12倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.53%
- ROE 予
- 6.44%
- ROA 予
- 3.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 22億7700万
- 2019年6月30日 -36.76%
- 14億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、主なものとして、セグメント間未実現利益調整額△683百万円が含まれております。2019/08/09 9:00
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アジア及びオセアニア等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、主なものとして、セグメント間未実現利益調整額△2,749百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 9:00 - #3 会社の支配に関する基本方針(連結)
- 本方針の実現に資する取組みの概要2019/08/09 9:00
当社グループは、2008年度以降、事業領域を「(移動機能付)抗重力・空間作業機械=Lifting Equipment(LE)」と定め、「LE世界№1」・「海外売上比率80%」・「安定的高収益企業(平時の営業利益率20%)」の3つを長期目標としております。
世界の人口動態を考えれば、LE業界は長期的には成長産業であり、今後のポテンシャルは高いと考えております。しかしながら、短中期的には市場変動が激しい事業特性を有しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2019/08/09 9:00
日本向けは、高所作業車が減少したものの、建設用クレーン・車両搭載型クレーンが増加し、売上は増加しました。また、海外向けも増加し、その結果、売上高は368億6千1百万円(前年同期比121.9%)、営業利益は45億1千5百万円(前年同期比143.8%)となりました。
②欧州