タダノ(6395)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -13億5100万
- 2011年6月30日
- -1億1700万
- 2012年6月30日
- 18億9500万
- 2013年6月30日 +147.07%
- 46億8200万
- 2014年6月30日 +24.24%
- 58億1700万
- 2015年6月30日 +17.29%
- 68億2300万
- 2016年6月30日 -15.17%
- 57億8800万
- 2017年6月30日 -51.92%
- 27億8300万
- 2018年6月30日 -18.18%
- 22億7700万
- 2019年6月30日 -36.76%
- 14億4000万
- 2020年6月30日
- -5億6900万
- 2021年6月30日
- 7億9100万
- 2022年6月30日 +131.23%
- 18億2900万
- 2023年3月31日 +92.84%
- 35億2700万
- 2024年3月31日 +59.48%
- 56億2500万
- 2025年3月31日 -4.14%
- 53億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、主なものとして、セグメント間未実現利益調整額△1,075百万円が含まれております。2024/05/14 15:07
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アジア等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、主なものとして、セグメント間未実現利益調整額△292百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
日本セグメントにおいて、株式会社タダノユーテリィティ(旧長野工業株式会社)の株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。なお当該事象によるのれんの増加額は、当第1四半期連結累計期間においては1,764百万円であります。2024/05/14 15:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2024/05/14 15:07
日本向け売上高は、建設用クレーン・車両搭載型クレーン・高所作業車が減少、海外向け売上高は増加した結果、売上高は421億8千6百万円(前年同期比94.2%)、営業利益は73億7百万円(前年同期比125.7%)となりました。
②欧州