のれん
連結
- 2019年3月31日
- 5100万
- 2020年3月31日 -27.45%
- 3700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生年度より実質的判断による年数の見積りが可能なものはその見積り年数で、その他については5年間の均等償却を行っております。2022/06/27 9:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/27 9:07
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.負ののれん発生益の金額及び発生原因(株式の取得及び事業の譲受)2022/06/27 9:07
1) 発生した負ののれんの金額
487百万円 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにWaterland Trading B.V.(現タダノ・ネーダーランドB.V.)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/27 9:07
株式の取得により新たにWaterland Trading B.V.B.A.(現タダノ・ベルギーBV)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 712百万円 固定資産 35 〃 のれん 383 〃 流動負債 △196 〃
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 39百万円 固定資産 7 〃 のれん 7 〃 流動負債 △0 〃 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社であるタダノ・エスコーツ・インディア Pvt.Ltd.が譲り受けた資産及び負債の内訳並びに事業の取得価額と事業譲受による支出の関係は次のとおりです。2022/06/27 9:07
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 144百万円 固定資産 94 〃 のれん 233 〃 流動負債 ― 〃
米国Terex社の所有するDemagクレーン事業の買収に伴い、計11社の事業を譲受しております。詳細は上記「2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産および負債の主な内訳」に記載のとおりであります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/27 9:07
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.20 負ののれん発生益 ― △1.07 その他 ― △4.96 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/27 9:07
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ要件を満たしたヘッジ手段のみ契約しており、ヘッジ有効性は常に保たれております。2022/06/27 9:07
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生年度より実質的判断による年数の見積りが可能なものはその見積り年数で、その他については5年間の均等償却を行っております。