- 6395
- 2026/09/04
- 時価
- 1847億円
- PER 予
- 12.91倍
- 2010年以降
- 赤字-75.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.52-2.12倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 6.44%
- ROA 予
- 3.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2018年3月31日)2022/06/27 9:04
当連結会計年度(2019年3月31日)区分 種類 連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) 時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの 社債 ― ― ― 小計 ― ― ― 時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの 社債 915 906 △9 小計 915 906 △9
2 その他の有価証券区分 種類 連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) 時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの 社債 ― ― ― 小計 ― ― ― 時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの 社債 914 909 △5 小計 914 909 △5 - #2 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- 【社債明細表】2022/06/27 9:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③資本の財源及び資金の流動性についての分析2022/06/27 9:04
当社グループの事業活動に必要な資金を安定的に確保するため、内部資金の活用、金融機関からの借入および社債の発行等により、資金調達を行うことを基本方針としております。自己資本比率やD/Eレシオ等の財務健全指標、ROEなどを注視する一方で、資金調達コストの低減や金利変動のリスクも勘案した上で、最適な調達方法を選択しております。また、日本国内の各拠点においては、グループ内の余剰資金を活用するために、キャッシュマネジメントシステムを導入し、資金効率の向上に努めております。
また、金融機関とはコミットメントライン契約を結んでおり、高水準な現預金と併せて、流動性を確保しております。 - #4 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2022/06/27 9:04
該当事項はありません。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 1.金融商品の状況に関する事項2022/06/27 9:04
2.金融商品の時価等に関する事項(1)金融商品に対する取組方針 当社グループは、資金運用については短期的な運用に限定し、また、資金調達については金融機関よりの借入あるいは社債により行う方針であります。デリバティブは、借入金の金利変動リスクを回避するため、外貨建債権債務の為替変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行いません。
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません((注2)参照)。