営業外収益
連結
- 2017年3月31日
- 7億5800万
- 2018年3月31日 -34.43%
- 4億9700万
個別
- 2017年3月31日
- 12億6500万
- 2018年3月31日 -6.09%
- 11億8800万
有報情報
- #1 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
割賦基準について
当社は、売上の一部について割賦販売の会計処理を採用しており、支払期日未到来分に対応する利益を「割賦利益繰延」として流動負債に計上し、翌事業年度へ繰延するとともに、当事業年度中の支払期日到来分に対応する利益を「割賦販売未実現利益戻入額」として当事業年度の利益に戻入しております。
(割賦販売受取利息の会計処理)
支払期日未到来分に対応する額を「割賦販売前受利息」として流動負債に計上するとともに、当事業年度中の支払期日経過分に対応する額を「割賦販売受取利息」として営業外収益に計上しております。2022/06/27 9:01 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2022/06/27 9:01
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取保険金」78百万円、「その他」396百万円は、「その他」475百万円として組み替えております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (割賦販売受取利息の会計処理)2022/06/27 9:01
支払期日未到来分に対応する額を「割賦販売前受利息」として流動負債に計上するとともに、当事業年度中の支払期日経過分に対応する額を「割賦販売受取利息」として営業外収益に計上しております。
6 ヘッジ会計の方法