- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/11/14 15:02- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(米国会計基準ASU第2016-02号「リース」の適用)
当社グループの米国会計基準適用子会社は、第1四半期連結会計期間より米国会計基準ASU第2016-02「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則として全てのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。 この結果、第1四半期連結会計期間の期首の使用権資産が316百万円(四半期連結貸借対照表上、有形固定資産のその他に含めて表示)、流動負債のリース債務が161百万円、固定負債のリース債務が484百万円それぞれ増加、利益剰余金が330百万円減少しております。本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。 なお、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2022/11/14 15:02- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/11/14 15:02- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における投資活動によって得られた資金は、49億2千2百万円(前年同期比103億6千1百万円増)となりました。主な要因は、減少要因として有形固定資産の取得25億6千2百万円があったものの、増加要因として定期預金の減少30億6千7百万円や有形固定資産の売却による収入46億5千1百万円があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/11/14 15:02