建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 255億1900万
- 2022年12月31日 +0.55%
- 256億5900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/03/31 9:00
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~15年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/03/31 9:00
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎としてグルーピングしており、遊休資産については個別にグルーピングしております。上記の英国の建物については、タダノ・ユーケーLtd.の収益力が悪化したことにより減損損失(448百万円)を認識しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスとなったため、回収可能価額は備忘価額としております。場所 主な用途 主な種類 英国 事業用資産 建物及び構築物 米国 事業用資産 機械装置及び運搬具 千葉県市川市 遊休資産 建物及び構築物
米国の機械装置については、タダノ・マンティスCorp.の収益力が悪化したことにより減損損失(20百万円)を認識しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、公正価値としております。