繰延税金負債
連結
- 2022年3月31日
- 3億700万
- 2022年12月31日 +130.94%
- 7億900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地再評価法の適用2023/03/31 9:00
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
同法律第3条第3項に定める再評価の方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/31 9:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △551 百万円 △285 百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/31 9:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が4,528百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金等に係る評価性引当額を連結子会社タダノ・ファウンGmbHにおいて2,145百万円、タダノ・デマーグGmbHにおいて1,754百万円追加認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △615 百万円 △419 百万円