6395 タダノ

6395
2026/03/11
時価
1765億円
PER 予
12.3倍
2010年以降
赤字-75.27倍
(2010-2025年)
PBR
0.84倍
2010年以降
0.52-2.12倍
(2010-2025年)
配当 予
2.49%
ROE 予
6.8%
ROA 予
3.05%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~15年
2023/03/31 9:00
#2 有形固定資産等明細表(連結)
2 当期増加額及び減少額の重要なものは次のとおりであります。
建物の増加タダノテクノ東日本関連604百万円
建物の減少東京事務所・本八幡寮売却関連1,456百万円
構築物の増加タダノテクノ東日本関連139百万円
香西工場関連137百万円
構築物の減少東京事務所・本八幡寮売却関連116百万円
機械及び装置の増加香西工場関連713百万円
3 土地の[ ]は内数で、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。なお、当期減少額は東京事務所・本八幡寮売却によるものであります。
4 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2023/03/31 9:00
#3 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
場所主な用途主な種類
英国事業用資産建物及び構築物
米国事業用資産機械装置及び運搬具
千葉県市川市遊休資産建物及び構築物
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎としてグルーピングしており、遊休資産については個別にグルーピングしております。上記の英国の建物については、タダノ・ユーケーLtd.の収益力が悪化したことにより減損損失(448百万円)を認識しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスとなったため、回収可能価額は備忘価額としております。
米国の機械装置については、タダノ・マンティスCorp.の収益力が悪化したことにより減損損失(20百万円)を認識しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、公正価値としております。
2023/03/31 9:00
#4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
建物 13~50年
構築物 10~50年
機械及び装置 4~15年
2023/03/31 9:00

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