構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 19億8300万
- 2022年12月31日 +10.04%
- 21億8200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/03/31 9:00
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~15年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額及び減少額の重要なものは次のとおりであります。2023/03/31 9:00
3 土地の[ ]は内数で、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。なお、当期減少額は東京事務所・本八幡寮売却によるものであります。建物の増加 タダノテクノ東日本関連 604 百万円 建物の減少 東京事務所・本八幡寮売却関連 1,456 百万円 構築物の増加 タダノテクノ東日本関連 139 百万円 香西工場関連 137 百万円 構築物の減少 東京事務所・本八幡寮売却関連 116 百万円 機械及び装置の増加 香西工場関連 713 百万円
4 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/03/31 9:00
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎としてグルーピングしており、遊休資産については個別にグルーピングしております。上記の英国の建物については、タダノ・ユーケーLtd.の収益力が悪化したことにより減損損失(448百万円)を認識しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスとなったため、回収可能価額は備忘価額としております。場所 主な用途 主な種類 英国 事業用資産 建物及び構築物 米国 事業用資産 機械装置及び運搬具 千葉県市川市 遊休資産 建物及び構築物
米国の機械装置については、タダノ・マンティスCorp.の収益力が悪化したことにより減損損失(20百万円)を認識しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、公正価値としております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 13~50年2023/03/31 9:00
構築物 10~50年
機械及び装置 4~15年