- 6395
- 2026/09/29
- 時価
- 1728億円
- PER 予
- 12.08倍
- 2010年以降
- 赤字-75.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.52-2.12倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.55%
- ROE 予
- 6.44%
- ROA 予
- 3.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
土地
連結
- 2022年12月31日
- 254億4000万
- 2023年12月31日 +1.12%
- 257億2600万
個別
- 2022年12月31日
- 186億8200万
- 2023年12月31日 ±0%
- 186億8200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地再評価法の適用2024/03/28 9:09
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
同法律第3条第3項に定める再評価の方法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 前連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/03/28 9:09
主なものは土地及び建物の売却によるものであります。
当連結会計年度 (自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 土地の[ ]は内数で、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。2024/03/28 9:09
3 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/28 9:09
(注)1.評価性引当額が5,709百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金等に係る評価性引当額を連結子会社タダノ・ファウンGmbHにおいて2,089百万円、タダノ・デマーグGmbHにおいて3,223百万円追加認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 固定資産圧縮積立金 △285 〃 △338 〃 連結上の土地建物評価差額 △827 〃 △823 〃 その他 △149 〃 △153 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額