- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
2 海外生産拠点が対象。今後、算定範囲をその他海外拠点にも拡大予定。
3 グループ売上高を分母とした原単位を表記
(CO2:トン/売上高:億円)。
2024/03/28 9:09- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「オセアニア」について、重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2024/03/28 9:09- #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2024/03/28 9:09- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいております。2024/03/28 9:09 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2024/03/28 9:09- #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2.タダノグループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
※タダノグループを主要な取引先とする者とは、直近の3事業年度のいずれかにおいて、その者の連結売上高の2%以上の支払をタダノグループから受けている者(法人・団体を含む)をいいます。
3.タダノグループの主要な取引先又はその業務執行者
2024/03/28 9:09- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
※その他は、アフリカ、CISを含んでおります。
また、2022年3月よりロシアほか関係各国向けの製品・部品の出荷を停止しておりますが、連結売上高に占める影響は軽微であります。この出荷停止については、国際的な対ロシア制裁が解除されるまで継続する予定としております。
今後も、この問題に端を発する各国のエネルギー政策や経済安全保障政策の転換、それらが需要や調達に与える影響について、引き続き注視してまいります。
2024/03/28 9:09- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 経営成績
日本向け売上高は、997億1千万円となりました。海外向け売上高は、1,805億5千6百万円となりました。この結果、総売上高は2,802億6千6百万円、海外売上高比率は64.4%となりました。
営業利益は183億4千9百万円、経常利益は163億6千7百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は77億7千3百万円となりました。
2024/03/28 9:09- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) | 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 33,785 | 百万円 | 66,851 | 百万円 |
| 売上原価 | 17,359 | 〃 | 28,763 | 〃 |
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