6395 タダノ

6395
2026/04/30
時価
1779億円
PER 予
12.4倍
2010年以降
赤字-75.27倍
(2010-2025年)
PBR
0.84倍
2010年以降
0.52-2.12倍
(2010-2025年)
配当 予
2.47%
ROE 予
6.8%
ROA 予
3.05%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第78期(2025/01/01-2025/12/31)
【閲覧】

連結

2024年12月31日
237億7800万
2025年12月31日 -21.98%
185億5200万

個別

2024年12月31日
260億2900万
2025年12月31日 -25.54%
193億8200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益調整額△96百万円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/18 9:21
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アジア等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去△304百万円、セグメント間未実現利益調整額△793百万円、のれんの償却額△623百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間債権の相殺消去△107,665百万円、セグメント間未実現利益調整額△11,041百万円、各報告セグメントに配分していないのれん4,628百万円であります。
(3) 減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益調整額であり、△120百万円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 当連結会計年度より、2025年7月1日をもって株式会社タダノインフラソリューションズ(旧:IHI運搬機械株式会社の運搬システム事業)の株式を取得したことに伴い、収益の分解情報について「運搬機械」を追加しております。2026/03/18 9:21
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいております。
2026/03/18 9:21
#4 役員報酬(連結)
3.業績連動報酬(金銭報酬)
取締役の業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、中期経営計画における重要指標である連結営業利益を業績指標として支給額を決定し、上記固定報酬と合わせ月例で支給しております。具体的には、連結営業利益の金額に連動した役位別の支給率を定め、以下の算定式で決定しております。
2026/03/18 9:21
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
日本向け売上高は、建設用クレーンが減少したものの、車両搭載型クレーン・高所作業車が増加し、また、IHI運搬機械株式会社の運搬システム事業(現:株式会社タダノインフラソリューションズ、以下TIS)買収に伴う運搬機械の売上も加わり、1,254億2千6百万円(前期比114.2%)となりました。海外向け売上高は、米国Manitex International,Inc.(以下、「Manitex社」)の買収もあり、北米・欧州を中心に増加し、2,240億5千万円(前期比123.3%)となりました。この結果、総売上高は3,494億7千7百万円(前期比119.9%)、海外売上高比率は64.1%となりました。
売上が増加したものの、米国通商政策による影響や買収関連費用等の計上もあり、営業利益は185億5千2百万円(前期比78.0%)、経常利益は150億9千6百万円(前期比71.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益は固定資産売却益等を計上したことにより182億9千8百万円(前期比275.5%)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。セグメント別の売上高については、セグメント間の取引を含めて記載しております。なお、セグメント別とは、当社及び連結対象子会社の所在地別の売上高・営業利益であり、仕向地別売上高とは異なります。
2026/03/18 9:21

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