営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -7327万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/14 9:10
(注) 一般管理費は、全て全社費用に含めております。(単位:千円) 全社費用(注) △303,030 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △73,278 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動が残るものの、その影響も次第に薄れ、各種政策の効果等もあり、景気は緩やかに回復してまいりました。先行きにつきましては、緩やかな回復基調が続くことが期待されますが、駆け込み需要の反動の長期化や、海外景気の下振れが、引き続きわが国の景気を下押しするリスクも存在することに留意する必要があると思われます。当業界におきましては公共投資、民間設備投資は低調に推移し、厳しい状況にありました。2014/11/14 9:10
当社におきましては、積極的な営業活動を展開し、受注拡大に努めました結果、当第2四半期連結累計期間における業績は売上高は1,646,968千円、営業損失は73,278千円、経常損失は89,020千円、四半期純損失は100,877千円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。