三井精機工業の資産の部の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年9月30日
- 131億4977万
- 2014年9月30日 +30.87%
- 172億969万
- 2015年9月30日 -10.38%
- 154億2406万
- 2016年9月30日 +3.48%
- 159億6059万
- 2017年9月30日 +2.15%
- 163億322万
- 2018年9月30日 +8.74%
- 177億2791万
- 2019年9月30日 -1.48%
- 174億6532万
- 2020年9月30日 +2.68%
- 179億3412万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2020/12/22 14:37
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産業機械部門におきましては、販売が減少に推移した結果、売上高44億86百万円(前年同期比21.3%減少)、セグメント利益(営業利益)1億99百万円(前年同期比58.4%減少)となりました。2020/12/22 14:37
資産の部につきましては、前連結会計年度末比3億48百万円減少して、当中間連結会計期間残高は313億20百万円となりました。主たる変動要因は、受取手形及び売掛金が19億62百万円減少する一方で、たな卸資産が8億23百万円及び電子記録債権が6億18百万円増加したことによるものです。
負債の部につきましては、前連結会計年度末比3億64百万円減少して、当中間連結会計期間残高は190億25百万円となりました。主たる変動要因は、長期借入金が6億93百万円増加、電子記録債務が3億65百万円、短期借入金が1億85百万円、前受金が1億65百万円減少したことによるものであります。