三井精機工業の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
320億1534万
2009年3月31日 -18.59%
260億6372万
2009年9月30日 -70.86%
75億9612万
2010年3月31日 +96.8%
149億4887万
2010年9月30日 -44.42%
83億827万
2011年3月31日 +118.36%
181億4207万
2011年9月30日 -43.09%
103億2540万
2012年3月31日 +114.05%
221億194万
2012年9月30日 -53.79%
102億1229万
2013年3月31日 +97.99%
202億1893万
2013年9月30日 -53.93%
93億1564万
2014年3月31日 +119.09%
204億951万
2014年9月30日 -47.95%
106億2353万
2015年3月31日 +124.16%
238億1337万
2015年9月30日 -52.39%
113億3821万
2016年3月31日 +111.85%
240億2030万
2016年9月30日 -46.88%
127億5838万
2017年3月31日 +100.35%
255億6102万
2017年9月30日 -55.1%
114億7620万
2018年3月31日 +110.03%
241億327万
2018年9月30日 -48.22%
124億8135万
2019年3月31日 +104.63%
255億4048万
2019年9月30日 -52.24%
121億9698万
2020年3月31日 +100.82%
244億9442万
2020年9月30日 -61.59%
94億914万

個別

2008年3月31日
293億2167万
2009年3月31日 -19.3%
236億6295万
2009年9月30日 -73.62%
62億4193万
2010年3月31日 +109.24%
130億6081万
2010年9月30日 -44.35%
72億6824万
2011年3月31日 +126.63%
164億7194万
2011年9月30日 -45.32%
90億757万
2012年3月31日 +117.99%
196億3589万
2012年9月30日 -50.71%
96億7874万
2013年3月31日 +85.78%
179億8093万
2013年9月30日 -56.59%
78億580万
2014年3月31日 +129.29%
178億9805万
2014年9月30日 -44.96%
98億5176万
2015年3月31日 +106.36%
203億3040万
2015年9月30日 -53.04%
95億4742万
2016年3月31日 +115.59%
205億8333万
2016年9月30日 -45.56%
112億602万
2017年3月31日 +98.85%
222億8348万
2017年9月30日 -57.14%
95億5108万
2018年3月31日 +117.66%
207億8873万
2018年9月30日 -47.65%
108億8236万
2019年3月31日 +106.62%
224億8557万
2019年9月30日 -53.78%
103億9174万
2020年3月31日 +101.25%
209億1342万
2020年9月30日 -60.53%
82億5348万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「工作機械部門」は、工作機械の製造販売をしております。「産業機械部門」は、コンプレッサの製造販売をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に
2020/06/29 11:02
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱山善2,910,868工作機械部門及び産業機械部門
2020/06/29 11:02
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に
おける記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/06/29 11:02
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
北米……………………………………米国、カナダ
2020/06/29 11:02
#5 引当金の計上基準
倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率による計算額を、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与の支払に充てるため、実際支給見込額のうち当期負担分を計上しております。
(3) 製品保証引当金
売上製品(工作機械及び空気圧縮機)の保証期間内に発生するアフターサービス費の支出に備えるため、個別案件に対する見積額及び売上高を基準として過去の経験率に基づき算定した額を計上しております。
(4) 退職給付引当金
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(11年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。
(5) 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に充てるため、内規に基づく期末要支給額の全額を計上しております。2020/06/29 11:02
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは売上高、営業利益、ROAを経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標としております。また、部門別売上高及び営業利益についても指標としており、工作機械部門については、受注実績も指標としております。
(3) 経営環境
2020/06/29 11:02
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
工作機械部門につきましては、米中の通商問題の影響を受けながらも航空機関連向けを中心に受注を獲得することができました。一方、産業機械部門につきましては、例年、本社工場で開催している展示会(MTF) に加え、国内各地でSmart MTFを開催し販売強化を図りました。また、全社的には経費削減活動を継続し、経費削減体質を維持するよう努めました。
当連結会計年度における連結業績は、売上高は244億94百万円(前期比4.1%減)、経常利益10億73百万円(前期比6.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益8億41百万円(前期比15.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2020/06/29 11:02
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
③ 製品保証引当金
売上製品(工作機械及び空気圧縮機)の保証期間内に発生するアフターサービス費の支出に備えるため、個別案件に対する見積額及び売上高を基準として過去の経験率に基づき算定した額を計上しております。
④ 役員退職慰労引当金
2020/06/29 11:02
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(3) 製品保証引当金
売上製品(工作機械及び空気圧縮機)の保証期間内に発生するアフターサービス費の支出に備えるため、個別案件に対する見積額及び売上高を基準として過去の経験率に基づき算定した額を計上しております。
(4) 退職給付引当金
2020/06/29 11:02
#10 重要な引当金の計上基準(連結)
倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率による計算額を、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支払に充てるため、実際支給見込額のうち当連結会計年度負担分を計上しております。
③ 製品保証引当金
売上製品(工作機械及び空気圧縮機)の保証期間内に発生するアフターサービス費の支出に備えるため、個別案件に対する見積額及び売上高を基準として過去の経験率に基づき算定した額を計上しております。
④ 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に充てるため、内規に基づく期末要支給額の全額を計上しております。2020/06/29 11:02

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