資産の部
連結
- 2017年3月31日
- 172億5130万
- 2018年3月31日 -0.18%
- 172億2022万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、平成14年3月31日に事業用の土地の再評価を行っております。2018/06/29 10:53
なお、再評価差額については、土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当セグメントの売上高は118億45百万円(前期比6.4%増)、セグメント利益(営業利益)は10億22百万円(前期比14.8%増)となりました。2018/06/29 10:53
資産の部につきましては、前連結会計年度末比18億38百万円増加して、当連結会計年度末残高は313億43百万円となりました。主たる変動要因は、現金及び預金が14億5百万円増加したことによるものであります。
負債の部につきましては、前連結会計年度末比11億45百万円増加して、当連結会計年度末残高は205億93百万円となりました。主たる変動要因は、電子記録債務が13億14百万円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/06/29 10:53