売上高
連結
- 2017年9月30日
- 58億4144万
- 2018年9月30日 +13.33%
- 66億2033万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/12/18 9:01
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/12/18 9:01
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱山善 1,614,267 工作機械部門及び産業機械部門 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/12/18 9:01 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/12/18 9:01
- #5 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率による計算額を、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与の支払に充てるため、実際支給見込額のうち当中間会計期間負担分を計上しております。
(3) 製品保証引当金
売上製品(工作機械及び空気圧縮機)の保証期間内に発生するアフターサービス費の支出に備えるため、個別案件に対する見積額及び売上高を基準として過去の経験率に基づき算定した額を計上しております。
(4) 退職給付引当金
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当中間会計期間末までの期間に帰属させる方法について は、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(11年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。
(5) 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に充てるため、内規に基づく中間期末要支給額の全額を計上しております。2018/12/18 9:01 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間における世界経済は米国経済が安定基調で推移するなど堅調に推移しました。我が国経済は設備投資の増加や雇用、所得の改善等により緩やかな回復を続けました。このような経済環境の中、当社中期経営計画に基づき活動を行い、企業価値向上に努めて参りました。2018/12/18 9:01
その結果、当中間連結会計期間の業績は売上高124億81百万円(前年同期比8.8%増加)、営業利益5億93百万円(前年同期比73.8%増加)、経常利益6億51百万円(前年同期比94.4%増加)、親会社株主に帰属する中間純利益4億55百万円(前年同期比94.4%増加)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 2018/12/18 9:01
(3) 重要な引当金の計上基準 ③ 製品保証引当金 売上製品(工作機械及び空気圧縮機)の保証期間内に発生するアフターサービス費の支出に備えるため、個別案件に対する見積額及び売上高を基準として過去の経験率に基づき算定した額を計上しております。 ④ 役員退職慰労引当金