純資産
連結
- 2019年3月31日
- 115億8208万
- 2019年9月30日 +3.36%
- 119億7102万
- 2020年3月31日 +2.58%
- 122億7955万
- 2020年9月30日 +0.13%
- 122億9521万
個別
- 2019年3月31日
- 98億6911万
- 2019年9月30日 +2.72%
- 101億3802万
- 2020年3月31日 +2%
- 103億4105万
- 2020年9月30日 +0.87%
- 104億3071万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2020/12/22 14:37
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部につきましては、前連結会計年度末比3億64百万円減少して、当中間連結会計期間残高は190億25百万円となりました。主たる変動要因は、長期借入金が6億93百万円増加、電子記録債務が3億65百万円、短期借入金が1億85百万円、前受金が1億65百万円減少したことによるものであります。2020/12/22 14:37
純資産の部につきましては、前連結会計年度末比15百万円増加し、122億95百万円となりました。主たる変動要因は、その他の包括利益累計額が42百万円増加したことによるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 中間決算日の市場価格等に基づく時価法2020/12/22 14:37
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 2020/12/22 14:37
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法 時価のあるもの 中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/12/22 14:37
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 1株当たり純資産額 643円04銭 644円20銭