- 6973
- 2025/10/15
- 時価
- 123億円
- PER 予
- 13.73倍
- 2010年以降
- 赤字-97.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.22-1.01倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.57%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
協栄産業(6973)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業機器システム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 651万
- 2020年6月30日
- -1655万
- 2021年6月30日
- 2億4382万
- 2022年6月30日 -35.01%
- 1億5845万
- 2023年6月30日 +39.15%
- 2億2049万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「プリント配線板事業」は、プリント配線板の製造・購入・販売を行っております。2023/08/10 13:04
「産業機器システム事業」は、FA・環境システム設備等の購入・販売及び保守サービスを行っております。
「システム開発事業」は、ソフトウェア開発・システム開発及び情報システム機器・電子機器・パッケージソフト等の購入・販売及び保守サービスを行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、同事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は17億9千8百万円(前年同期比12.5%増)、営業損失は3千万円(前年同期は2千1百万円の損失)となりました。2023/08/10 13:04
(産業機器システム事業)
当事業におきましては、半導体市況の落ち込みに伴う需要減速感は漂いましたが、当第1四半期連結累計期間においては当社グループの売上への顕著な影響は見られず、半導体系主要顧客への加工機・FA機器の販売が堅調に推移いたしました。3Dプリンタにつきましては、注力している医療系については苦戦を強いられましたが、前年同期比で売上・利益が拡大しました。空調冷熱機器は堅調に推移いたしました。物流倉庫向け制御装置は客先での設備投資が抑制されており、低調に推移いたしました。