協栄産業(6973)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業機器システム事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 1億8456万
- 2020年9月30日 -43.92%
- 1億351万
- 2021年9月30日 +331.09%
- 4億4623万
- 2022年9月30日 -9.97%
- 4億175万
- 2023年9月30日 +15.95%
- 4億6584万
- 2024年9月30日 -37.1%
- 2億9302万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「プリント配線板事業」は、プリント配線板の製造・購入・販売を行っております。2023/11/10 13:05
「産業機器システム事業」は、FA・環境システム設備等の購入・販売及び保守サービスを行っております。
「システム開発事業」は、ソフトウェア開発・システム開発及び情報システム機器・電子機器・パッケージソフト等の購入・販売及び保守サービスを行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、同事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は35億円(前年同期比3.3%増)、営業損失は1億7百万円(前年同期は3千万円の損失)となりました。2023/11/10 13:05
(産業機器システム事業)
当事業におきましては、半導体市況の落ち込みに伴う需要減速感は漂いましたが、半導体系主要顧客への加工機・FA機器の販売が堅調に推移いたしました。3Dプリンタにつきましては、医療系については苦戦を強いられましたが、製造業用途向けが順調に推移し、前年同期比で売上・利益が拡大しました。空調冷熱機器は堅調に推移いたしました。物流倉庫向け制御装置は客先での設備投資が抑制されており、低調に推移いたしました。