- 6343
- 2026/09/04
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 4.22倍
- 2010年以降
- 赤字-2444.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.21-4.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.4%
- ROE 予
- 9.49%
- ROA 予
- 4.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 148億655万
- 2021年3月31日 +10.34%
- 163億3709万
個別
- 2020年3月31日
- 48億5913万
- 2021年3月31日 +29.96%
- 63億1505万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成31年4月1日 至 令和2年3月31日)2021/06/28 9:01
当連結会計年度(自 令和2年4月1日 至 令和3年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 40,402 151,278 1,363 193,044 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 132,035 49,114 - 181,150
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 38,747 140,526 1,239 180,513 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 227,525 47,659 - 275,184 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/28 9:01
1)有形固定資産及び投資不動産
定率法 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/06/28 9:01前連結会計年度
(自 平成31年4月1日
至 令和2年3月31日)当連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日)土地 10,258千円 -千円 車両運搬具 1,480 0 計 11,739 0 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/06/28 9:01前連結会計年度
(自 平成31年4月1日
至 令和2年3月31日)当連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日)建物 -千円 1,099千円 機械装置 0 - 車両運搬具 - 21 電話加入権 - 20,065 計 0 21,186 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/06/28 9:01 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の主な当期増加額は、建物8,272千円及び土地の購入216,987千円によるものであります。
(注)2 無形固定資産のその他の当期末残高の内訳は、電話加入権60千円、借地権7,514千円であります。2021/06/28 9:01 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 上記遊休資産については、事業環境の変化により開発が長期化することが見込まれ、将来の用途が定まらないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額をし、当該減少額を減損損失として上記のように特別損失に計上をいたしました。2021/06/28 9:01
なお、回収可能価額は、主に路線価による相続税評価額又は固定資産税評価額を基準とした正味売却価額により測定をしております。
当連結会計年度(自 令和2年4月1日 至 令和3年3月31日) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は8,837百万円となり、前連結会計年度末に比べ892百万円増加いたしました。これは、現金及び預金が980百万円増加したことなどの理由によるものであります。2021/06/28 9:01
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、16,337百万円となり、前連結会計年度末に比べ、1,530百万円増加いたしました。これは、投資有価証券及び関係会社株式の購入並び時価の増加1,618百万円などの理由によるものであります。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増加額のうち、当連結会計年度の主な増加額は新たに購入した不動産(236,714千円)であります。2021/06/28 9:01
3.当連結会計年度末の時価は、主に路線価・固定資産税評価額に基づいて自社で算定した金額によっております。 - #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積り)2021/06/28 9:01
新型コロナウイルスの感染症の流行・拡大、又はその流行抑制の対策による長期の移動制限等は、経済や企業活動に広範な影響を与え、その影響が及ぶ期間と程度を予測するのは、非常に困難であります。当社グループとしては、そのような不確実性を認識しつつ、足元の受注状況やその他の関連データなど利用可能な情報・事実に基づき、新型コロナウイルスの感染症に伴う当社グループの業績に対する影響が翌年度以降も一定程度残るという仮定に基づき、会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性の判断、のれん及び固定資産の減損評価等)を行っております。
ただし、将来の不確実性により、最善の見積りを行った結果としての見積られた金額と事後的な結果との間に乖離が生じる可能性があります。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法2021/06/28 9:01
3 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産及び投資不動産 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/28 9:01
技研ホールディングス㈱ ソレキア㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 7,942,033 8,414,963 12,797,822 14,566,545 固定資産合計 4,803,291 7,873,826 2,438,837 2,476,683
(注)1.㈱ラピーヌは2月決算であり、当連結会計年度の数値は、令和3年2月の数値を記載しております。㈱協和コンサルタンツ ㈱ラピーヌ 前連結会計年度 当連結会計年度 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 5,042,777 5,410,918 3,062,100 2,413,659 固定資産合計 1,519,128 1,582,176 1,961,164 1,466,707
2.㈱協和コンサルタンツは、11月決算であり、当連結会計年度の数値は、令和2年11月の数値を記載しております。