フジテック(6406)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東アジアの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 52億2200万
- 2014年12月31日 +4.5%
- 54億5700万
- 2015年12月31日 +9.79%
- 59億9100万
- 2016年12月31日 -26.31%
- 44億1500万
- 2017年12月31日 -41.43%
- 25億8600万
- 2018年12月31日 -38.82%
- 15億8200万
- 2019年12月31日 +159.92%
- 41億1200万
- 2020年12月31日 +14.06%
- 46億9000万
- 2021年12月31日 +8.98%
- 51億1100万
- 2022年12月31日 -33.52%
- 33億9800万
- 2023年12月31日 -53.03%
- 15億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内受注は、前年同四半期の上海ロックダウンによる部品輸入停滞に伴う受注抑制の反動により前年同四半期比で大幅に増加しました。新設事業では、反動増に加えて、材料費・物流費の高騰を反映した価格転嫁も進み、前年同四半期比で大幅に増加となりました。また、アフターマーケット事業では、モダニゼーション工事も新設と同様の効果により、前年同四半期比で増加しました。昇降機の整備・維持を行う修理工事や保守が引き続き堅調に推移しました。2024/02/13 15:02
海外受注は、東アジアでは、中国は不動産不況の影響で新設事業が減少しましたが、香港では新設事業が増加しました。南アジアでは、新設事業はシンガポールおよびインドで増加し、モダニゼーション工事はシンガポールで増加しました。米州・欧州では、新設事業は米国で減少しましたが、アルゼンチンで増加し、アフターマーケット事業は全地域で増加しました。
(金額単位:百万円未満切捨て)