フジテック(6406)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 南アジアの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億3300万
- 2014年6月30日 +17.32%
- 5億800万
- 2015年6月30日 +39.17%
- 7億700万
- 2016年6月30日 -30.98%
- 4億8800万
- 2017年6月30日 +50.61%
- 7億3500万
- 2018年6月30日 +11.84%
- 8億2200万
- 2019年6月30日 -12.9%
- 7億1600万
- 2020年6月30日 +11.87%
- 8億100万
- 2021年6月30日 +40.57%
- 11億2600万
- 2022年6月30日 +18.83%
- 13億3800万
- 2023年6月30日 +68.31%
- 22億5200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内受注は、好調に推移しました。新設事業では、前年同四半期の上海ロックダウンによる部品輸入停滞に伴う受注抑制の反動に加えて、材料費高騰に伴う値上げの効果により、前年同四半期比で大幅に増加しました。また、アフターマーケット事業では、モダニゼーション工事は、前年同四半期の大口ジョブ受注の反動により若干減少しましたが、昇降機の整備・維持を行う修理工事や保守は堅調に推移し、前年同四半期比で増加しました。2023/08/10 15:01
海外受注は、東アジアでは、香港でアフターマーケット事業のモダニゼーション工事が増加しましたが、新設事業は各国で減少しました。南アジアでは、新設事業はシンガポールおよびインドで増加し、モダニゼーション工事ではマレーシアが減少した一方、シンガポールで増加しました。米州・欧州では、新設事業はカナダで減少しましたが、米国およびアルゼンチンで増加し、モダニゼーション工事は米国で増加しました。
(金額単位:百万円未満切捨て)