フジテック(6406)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 南アジアの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 9億1300万
- 2014年9月30日 -11.06%
- 8億1200万
- 2015年9月30日 +38.55%
- 11億2500万
- 2016年9月30日 -4.44%
- 10億7500万
- 2017年9月30日 +11.91%
- 12億300万
- 2018年9月30日 +3.99%
- 12億5100万
- 2019年9月30日 -5.84%
- 11億7800万
- 2020年9月30日 -4.58%
- 11億2400万
- 2021年9月30日 +22.06%
- 13億7200万
- 2022年9月30日 +71.5%
- 23億5300万
- 2023年9月30日 +31.62%
- 30億9700万
- 2024年9月30日 +7.88%
- 33億4100万
- 2025年9月30日 -35.17%
- 21億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内受注は、前年同四半期の上海ロックダウンによる部品輸入停滞に伴う受注抑制の反動により前年同四半期比で大幅に増加しました。新設事業では、反動増に加えて、材料費・物流費の高騰に伴う値上げの効果もあり、前年同四半期比で大幅に増加となりました。また、アフターマーケット事業では、昇降機の整備・維持を行う修理工事や保守が引き続き堅調に推移し、モダニゼーション工事も前年同四半期比で増加に転じました。2023/11/13 16:15
海外受注は、東アジアでは、主に中国での不動産不況の影響で新設事業が減少しました。南アジアでは、新設事業はシンガポールおよびインドで増加し、モダニゼーション工事はシンガポールで増加しました。米州・欧州では、新設事業は米国およびカナダで減少しましたが、アルゼンチンで増加し、モダニゼーション工事は、英国で減少し、米国で増加しました。
(金額単位:百万円未満切捨て)