- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
調整額△187百万円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 2015年4月1日 至 2016年3月31日)
2016/06/24 12:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額28百万円は、セグメント間の取引消去3百万円およびたな卸資産
の調整額25百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△22,768百万円は、セグメント間の取引消去△22,557百万円およびたな卸資産の
調整額△211百万円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2016/06/24 12:59 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいています。
2016/06/24 12:59- #4 業績等の概要
受注残高は、国内受注残高554億75百万円(前連結会計年度末比16.1%増)、海外受注残高1,398億63百万円(同17.6%増)となり、合計で1,953億39百万円(同17.1%増)となりました。なお、海外受注残高は為替変動による影響を除くと、実質4.8%増となっています。
損益面では、営業利益は主に北米の採算改善により144億49百万円(前期比7.1%増)、経常利益は年度末の円高により為替差損が発生する一方で、金融収支の増加により151億62百万円(同2.3%増)となりました。税金等調整前当期純利益は150億36百万円(同1.6%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は88億7百万円(同5.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。
2016/06/24 12:59- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、前期比25億38百万円増加して、248億円となり、売上高に対する割合(売上高販管費率)は0.5ポイント上昇して、14.0%となりました。
以上の結果、営業利益は、144億49百万円(前期比7.1%増)となりました。
③営業外損益
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