- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額97百万円には、セグメント間取引消去△0百万円およびたな卸資産の調整額 97百万円が含まれています。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2019/11/13 11:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△17百万円には、セグメント間取引消去△0百万円およびたな卸資産の調整額△16百万円が含まれています。2019/11/13 11:06
- #3 会社の支配に関する基本方針(連結)
④ 当社株式の取得対価の算定根拠(算定の前提事実、算定方法、算定に用いた数値情報、大規模買付行為に係る一連の取引により生じることが予想されるシナジーの内容(そのうち少数株主に対して分配されるシナジーの額または内容を含みます。)および取得資金の裏付け(資金の提供者(実質的提供者を含みます。)の具体的名称、調達方法、関連する取引の内容を含みます。)
⑤ 当社グループの経営に参画した後に想定している経営者候補(当社グループの事業と同種の事業についての経験等に関する情報を含みます。)、経営方針、事業計画、財務計画、資本政策、配当政策、資産活用策
⑥ 当社グループの取引先、顧客、従業員等のステークホルダーと当社グループとの関係に関し、大規模買付行為完了後に予定する変更の有無およびその内容
2019/11/13 11:06- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計方針の変更)
当社グループのIFRS適用子会社(早期適用子会社を除く)は、第1四半期連結会計期間より、IFRS16号(リース)を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上しています。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。
本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しています。
2019/11/13 11:06- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/11/13 11:06- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態の状況
当第2四半期連結会計期間末における総資産額は、1,871億3百万円となり、前連結会計年度末に比べ24億13百万円増加しました。これは主に、受取手形及び売掛金、仕掛品が増加したことによります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ14億52百万円増加し、722億19百万円となりました。これは主に、電子記録債務、短期借入金の減少に対し、前受金が増加したことによります。
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