のれん
連結
- 2022年3月31日
- 12億2700万
- 2023年3月31日 +31.38%
- 16億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/08/04 15:08
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 77百万円2023/08/04 15:08
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計または相場変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計または相場変動を半期ごとに比較し、両者の変動額を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しています。2023/08/04 15:08
(チ)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、11年間または14年間の定額法により償却を行っています。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 重要な減損損失は以下の通りです。2023/08/04 15:08
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 英国 ― のれん 1,046
Amalgamated Lifts Limitedの株式取得により生じたのれんについて、事業計画を見直した結果、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを13.3%で割り引いて算定しています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績は、売上高増加に対し、日本および東アジアでの営業利益が減少し、前期比で増収減益となりました。営業利益の減少に加え、貸倒引当金繰入額の計上などにより、経常利益は減少しました。税金等調整前当期純利益は、英国子会社ののれんの減損損失計上などで減少しました。2023/08/04 15:08
以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、減少しました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/08/04 15:08
前連結会計年度および当連結会計年度