純資産
連結
- 2021年3月31日
- 1252億6400万
- 2022年3月31日 +12.15%
- 1404億8200万
- 2023年3月31日 +2.59%
- 1441億1800万
個別
- 2021年3月31日
- 656億3000万
- 2022年3月31日 +2.26%
- 671億1100万
- 2023年3月31日 +0.67%
- 675億5900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
非連結子会社株式…移動平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は
移動平均法により算定)
市場価格のない株式等…移動平均法による原価法
② デリバティブの評価基準及び評価方法…時価法
③ 棚卸資産の評価基準及び評価方法
主として個別法または総平均法による原価基準
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/08/04 15:08 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2023/08/04 15:08
当連結会計年度末における総資産額は、2,300億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ94億89百万円増加しました。これは主に、現金及び預金の減少に対し、受取手形、売掛金及び契約資産、原材料及び貯蔵品などの棚卸資産、有形固定資産、投資有価証券が増加したことによります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 増減 総資産額 (百万円) 220,609 230,098 9,489 純資産額 (百万円) 140,482 144,118 3,635 自己資本比率 (%) 56.9 55.6 ― 1株当たり純資産額 (円) 1,549.83 1,640.29 90.46
負債合計は、前連結会計年度末に比べ58億53百万円増加し、859億80百万円となりました。これは主に、前受金、工事損失引当金の減少に対し、短期借入金、支払手形及び買掛金が増加したことによります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/08/04 15:08
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により、記載を省略しています。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2023/08/04 15:08
従持信託に残存する当社株式を、従持信託における帳簿価額(付随費用を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前事業年度442百万円、197千株、当事業年度115百万円、51千株です。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しています。2023/08/04 15:08
未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しています。
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しています。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2023/08/04 15:08
・市場価格のない株式等以外のもの…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は
移動平均法により算定) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2023/08/04 15:08
項目 前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 140,482 144,118 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 15,000 16,220 (うち新株予約権) (百万円) (35) (35)