- 6495
- 2026/10/02
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 62.6倍
- 2010年以降
- 赤字-1227.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.21-6.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.92%
- ROE 予
- 2.02%
- ROA 予
- 0.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/30 15:04
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却の方法2014/06/30 15:04
重要な会計方針「4 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は以下のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 10~30年
機械及び装置 12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社使用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
リース期間を基礎とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合には、残価保証額)とする定額法2014/06/30 15:04 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2014/06/30 15:04前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物 -千円 0千円 構築物 -千円 1,224千円 機械及び装置 119千円 50千円 車両運搬具 1千円 -千円 工具、器具及び備品 783千円 0千円 合計 905千円 1,275千円 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2014/06/30 15:04
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/30 15:04
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/30 15:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 未払事業税 3,552千円 2,032千円 固定資産評価減 21,659千円 14,623千円 退職給付引当金 180,481千円 156,785千円
- #8 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2014/06/30 15:04
当事業年度の設備投資につきましては、製品の原価低減と生産設備の合理化促進および固定資産の充実を図るために、56百万円の設備投資を実施いたしました。
その主なものは、浄化槽設置工事17百万円、会計システム9百万円、井水配管工事7百万円であります。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べて、74百万円増加して3,493百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加182百万円および貸倒引当金の減少92万円による一方で、受取手形の減少123百万円および売掛金の減少63百万円ならびに繰延税金資産の減少12百万円によるものです。2014/06/30 15:04
② 固定資産
固定資産は、前事業年度末に比べて、77百万円減少して3,336百万円となりました。これは主に、投資その他の資産の減少59百万円および有形固定資産の減少16百万円によるものです。