有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 9:02
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △16,928千円 △58,989千円 繰延税金負債合計 △16,928千円 △58,989千円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は前事業年度末に比べて、1,471百万円増加して4,646百万円となりました。2018/06/25 9:02
当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べて、160百万円増加して4,088百万円となりました。これは主に、当期純利益104百万円およびその他有価証券評価差額金の増加104百万円により増加する一方で、剰余金の配当により47百万円減少したためです。
この結果、自己資本比率は前事業年度末の55.3%から46.8%となりました。