売上高
個別
- 2018年3月31日
- 48億8849万
- 2019年3月31日 -0.58%
- 48億6025万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 当事業年度における四半期情報等2019/06/24 10:35
(注) 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期(当期)純損失(△)は、期中平均発行済株式総数に基づいて算出しております。また、従業員持株会支援信託ESOPが保有する当社株式は、1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期(当期)純損失(△)の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,127,939 2,247,880 3,541,143 4,860,257 税引前四半期純利益又は税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) 21,598 △6,048 3,243 △55,565 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/06/24 10:35
単一の製品・サービスの区分の顧客以外への売上高がないため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/06/24 10:35
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 矢崎エナジーシステム株式会社 518,256 高圧ガス用バルブ及び関連機器類 昌栄機工株式会社 486,463 高圧ガス用バルブ及び関連機器類 - #4 事業等のリスク
- (3)特定の取引先への依存2019/06/24 10:35
当社の取引高は、得意先の上位3社に売上高の29.6%が集中しており、得意先の販売動向、経営成績および財政状況等が当社の財政状態および経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(4)減少傾向にあるLPガス関連製品の国内市場規模 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2019/06/24 10:35
本邦の顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 顧客満足度No.1を目指します。2019/06/24 10:35
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/06/24 10:35
当事業年度の売上高は、黄銅弁関連製品が2,885百万円(前期比3.5%増)、鉄鋼弁関連製品が1,243百万円(前期比0.1%減)、その他115百万円(前期比2.6%増)、作業屑が615百万円(前期比17.2%減)となり、合計で4,860百万円(前期比0.6%減)となりました。
黄銅弁のうち、LPガス容器用弁は、記録的な猛暑によるガス需要の減退や風水害等により容器再検査本数が低迷しましたが、大口取引先に対する販売キャンペーンのほか、全取引先定期コンタクトを励行した結果、売上高は1,905百万円(前期比2.1%増)となりました。バルク付属機器は設置後20年の交換需要が立ち上がりはじめたことにより、売上高は628百万円(前期比14.3%増)となりました。一方で、設備用は工事案件の減少により売上高は348百万円(前期比4.1%減)となりました - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/06/24 10:35
単一の製品・サービスの区分の顧客以外への売上高がないため、記載を省略しております。