有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/24 10:35
(注)1.評価性引当額の増加額は277千円であり、重要な変動が生じていると認められないため、当該変動の主な内容については記載を省略しております。前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △58,989千円 △30,326千円 繰延税金負債合計 △58,989千円 △30,326千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は前事業年度末に比べて、298百万円増加して4,945百万円となりました。2019/06/24 10:35
当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べて、216百万円減少して3,872百万円となりました。これは主に、当期純損失86百万円、その他有価証券評価差額金の減少91百万円および剰余金の配当により利益剰余金が47百万円減少したためです。
この結果、自己資本比率は前事業年度末の46.8%から43.9%となりました。