仕掛品
個別
- 2019年3月31日
- 5692万
- 2020年3月31日 -48.22%
- 2947万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/06/26 13:57 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ④ たな卸資産2020/06/26 13:57
⑤ 支払手形貸借対照表項目 区分 金額(千円) 合計 2,055,755 仕掛品 黄銅弁 15,612 鉄鋼弁 13,862 その他 - 合計 29,474
相手先別内訳 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/26 13:57
担保付き債務は、次のとおりであります。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 商品及び製品 1,965,971千円 (-) 2,012,081千円 (-) 仕掛品 56,922千円 (-) 29,474千円 (-) 原材料及び貯蔵品 586,073千円 (-) 552,330千円 (-)
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2020/06/26 13:57
当事業年度末の流動資産は、前事業年度末に比べて、175百万円減少して3,873百万円となりました。これは主に、商品及び製品の増加38百万円による一方で、現金及び預金の減少120百万円、原材料及び貯蔵品の減少37百万円および仕掛品の減少27百万円によるものです。
固定資産は、前事業年度末に比べて、132百万円減少して4,636百万円となりました。これは主に、リース資産(純額)の増加53百万円および建設仮勘定の増加24百万円による一方で、投資有価証券の減少121百万円および機械及び装置(純額)の減少97百万円によるものです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3 たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/06/26 13:57
商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。