- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,610千円は、管理部門にかかる投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/24 13:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△373,485千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に
報告セグメントに帰属しない一般管理費)であります。
(2)セグメント資産の調整額6,818,515千円の主なものは、親会社での余資運用資金(預金)、長期
投資資金(投資有価証券)及び管理部門にかかる資産等であります。
(3)減価償却費の調整額3,336千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグ
メントに帰属しない一般管理費)であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/24 13:24 - #3 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度の売上高は274億2千9百万円と前期に比べ15億1千4百万円(5.2%減)の減収となりました。
営業利益は7億2千5百万円と前期に比べ2億9百万円(40.5%増)の増益、経常利益は10億1千1百万円と前期に比べ3億2百万円(42.7%増)の増益、当期純利益は6億3千7百万円と前期に比べ2億7千1百万円(74.1%増)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2014/06/24 13:24- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は前期に比べ15億1千4百万円(5.2%減)減少し、274億2千9百万円となりました。
営業利益は7億2千5百万円(40.5%増)となりました。売上高営業利益率は2.6%となりました。
営業外収益は、前期に比べ持分法による投資利益が5千3百万円(46.3%増)増加し1億6千8百万円となったことなどにより、前期に比べ1億3百万円(46.0%増)増加し3億2千8百万円となりました。
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