支払手形
個別
- 2018年3月31日
- 6億2050万
- 2019年3月31日 -59.11%
- 2億5375万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2019/06/25 13:07
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 電子記録債権 -千円 222,955千円 支払手形 212,178千円 137,440千円 設備関係支払手形 361千円 5,576千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2019/06/25 13:07
流動負債は、前連結会計年度末に比べて2.5%増加し、108億3千8百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が8億8千2百万円増加、電子記録債務が4億2千4百万円減少したことによります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べて2.3%増加し、23億2千9百万円となりました。これは主に、退職給付に係る負債が7千万円増加したことによります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を要する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2019/06/25 13:07
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、ほとんど1年以内の支払期日であります。
デリバティブ取引は、外貨建の営業債権・債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引を行っております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ会計の方針、ヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ会計の方法、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の[連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項]「4会計方針に関する事項」に記載されている「(6)重要なヘッジ会計の方法」をご覧ください。