売上高
連結
- 2022年3月31日
- 341億6170万
- 2023年3月31日 -14.97%
- 290億4751万
個別
- 2022年3月31日
- 268億1204万
- 2023年3月31日 -6.98%
- 249億3960万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「設備部門」は、塗装プラント、塗装機器及び産業機械の設計、製造及び販売を行っております。「自動車部品部門」は、自動車内外装部品の製造及び販売を行っております。2023/06/23 15:08
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2023/06/23 15:08
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 豊田通商株式会社 6,692,215 設備部門及び自動車部品部門 株式会社豊通マシナリー 4,404,014 設備部門 トヨタ自動車株式会社 539,685 設備部門及び自動車部品部門 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ④ 完成工事補償引当金2023/06/23 15:08
完成工事の補償による損失に備えるため、過去の売上高に対する補償損失の発生率に基づき、翌連結会計年度以降に発生する補償見積額を計上しております。
また、個別の補償工事については補償工事費の発生見込額を計上しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) (単位:千円)2023/06/23 15:08
(注)売上高は顧客の所在地を基礎として、地域に分類しております。報告セグメント 合計 設備部門 自動車部品部門 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 26,744,558 7,417,141 34,161,700
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) (単位:千円) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/23 15:08 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎として、地域に分類しております。2023/06/23 15:08
- #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 外役員の状況
当社は、社外取締役として金子芳樹の1名、社外監査役として宮部義久、本間圭祐、山田美典の3名を選任しております。また、金子芳樹、山田美典は上場証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。
社外取締役金子芳樹は、当社の取引先である豊田鉄工株式会社の業務執行者でありましたが、同社との取引額は売上高の1%未満であります。その他、特別な利害関係はありません。
社外監査役宮部義久はその他の関係会社であるトヨタ自動車株式会社の元町工場長であります。社外監査役本間圭祐はその他関係会社であるトヨタ自動車株式会社の資材・設備調達部長であります。社外監査役山田美典は公認会計士山田美典事務所所長及び税理士山田美典事務所所長でありますが、当社との利害関係はありません。
当社において社外取締役及び社外監査役の選任については、その独立性に関する基準または方針は設けておりませんが、専門分野を含めた幅広い経験や見識に基づく客観的かつ適切な監督及び監査といった役割を期待し、選任しております。2023/06/23 15:08 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2023/06/23 15:08
当社は、株主重視の視点、経営効率の評価基準として総資産利益率(ROA)や株主資本利益率(ROE)、売上高営業利益率を意識した経営を進めていく考えであります。
(3)経営環境 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車部品部門では、供給責任を果たしながら大幅な需要変動への柔軟な対応、大型成型品の生産拡大等を通じお客様の期待に応えるとともに、異業種など新たな領域への拡大や変種変量に強い柔軟な生産体制の構築に取り組んでまいりました。2023/06/23 15:08
その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は290億4千7百万円と前年同期に比べ51億1千4百万円(15.0%減)の減収となりました。
営業利益は9億6千5百万円と前年同期に比べ9億6千6百万円(50.0%減)の減益、経常利益は14億7千1百 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/23 15:08
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 一定の期間にわたり充足される履行義務に係る工事契約の売上高 8,339,149 6,234,373
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 工事契約における収益認識」の内容と同一であります。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/23 15:08
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 一定の期間にわたり充足される履行義務に係る工事契約の売上高 13,987,869 7,835,067
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4)完成工事補償引当金2023/06/23 15:08
完成工事の補償による損失に備えるため、過去の売上高に対する補償損失の発生率に基づき、翌事業年度以降に発生する補償見込額を計上しております。また、個別の補償工事については補償工事費の発生見込額を計上しております。
(5)退職給付引当金 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2023/06/23 15:08
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 売上高 1,387,433千円 1,511,151千円 仕入高 2,043,759千円 2,158,816千円 - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/23 15:08
(注)INDUSTRIAL TECH SERVICES,INC.は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。INDUSTRIAL TECH SERVICES,INC. 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益当期純利益 -------- 24,441,123509,07623,531,38011,8301,406,98864,095,3991,190,158924,299