仕掛品
個別
- 2016年3月31日
- 2億8088万
- 2017年3月31日 -46.37%
- 1億5063万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・仕掛品2017/06/30 10:22
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- d たな卸資産2017/06/30 10:22
② 固定資産区分 金額(千円) 工作機械 40,066 61,510 仕掛品 木工機械 90,916 工作機械 59,720 150,636
a 投資有価証券 - #3 製造原価明細書(連結)
- 2017/06/30 10:22
原価計算の方法 当社は注文生産を主体とし、個別原価計算制度を採用しております。原価計算は全て実際計算を実施しておりますが、間接費のうち賞与引当金繰入額、退職給付費用、保険料、減価償却費、固定資産税等については予定額により配賦計算を行い、期末において予定額と実績額との原価差額は製品、仕掛品、売上原価に配賦を行っております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2017/06/30 10:22
当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ256,714千円増加し、10,051,235千円となりました。これは主に、受取手形が108,123千円及び仕掛品が130,244千円減少したものの、現金及び預金が税引前当期純利益の計上や債権回収等により224,579千円並びに売掛金が283,997千円増加したことなどによるものであります。
負債につきましては、前事業年度末に比べ203,808千円減少し、1,692,978千円となりました。これは主に、未払法人税等が128,096千円及び未払消費税等が79,809千円増加したものの、支払手形が164,568千円及び買掛金が85,697千円並びに前受金が114,858千円減少したことなどによるものであります。