仕掛品
個別
- 2018年3月31日
- 2億2638万
- 2019年3月31日 +60.42%
- 3億6317万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・仕掛品2019/06/28 9:32
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- d たな卸資産2019/06/28 9:32
② 固定資産区分 金額(千円) 工作機械 3,440 16,170 仕掛品 木工機械 168,642 工作機械 194,533 363,176
a 投資有価証券 - #3 製造原価明細書(連結)
- 2019/06/28 9:32
原価計算の方法 当社は注文生産を主体とし、個別原価計算制度を採用しております。原価計算は全て実際計算を実施しておりますが、間接費のうち賞与引当金繰入額、退職給付費用、保険料、減価償却費、固定資産税等については予定額により配賦計算を行い、期末において予定額と実績額との原価差額は製品、仕掛品、売上原価に配賦を行っております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/28 9:32
(1)製品・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。