- 6346
- 2026/08/28
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 20.11倍
- 2010年以降
- 赤字-26.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.24-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.07%
- ROE 予
- 2.7%
- ROA 予
- 2.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/06/29 12:48
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,129,825 1,975,352 3,226,420 4,920,900 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 135,853 198,644 399,476 680,588 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/06/29 12:48
2.地域ごとの情報木 工 機 械 工 作 機 械 合 計 外部顧客への売上高 4,877,565 2,562,738 7,440,303
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/29 12:48
損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/06/29 12:48
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもとではありますが、当社としましては、自社ブランドの浸透と拡販に努めながら、自給率の回復傾向が鮮明となっている国産木材の活用提案などを図るとともに、技術開発・製造面においての改善活動を同時に推進して参りました。2020/06/29 12:48
その結果として、売上高につきましては、木工機械が大型プラント需要の一巡により前年比47.0%減の2,582,956千円(うち輸出241,970千円)と落ち込みましたが、工作機械は前年比8.8%減の2,337,943千円(うち輸出1,169,490千円)と近年では好調を維持し、これを合計しますと前期比33.9%減の4,920,900千円と2年振りの減収となりました。
また損益面では、営業利益640,408千円(前年度は1,840,000千円)、経常利益680,588千円(前年度は1,922,393千円)、当期純利益476,588千円(前年度は1,500,441千円)となり、それぞれ2年ぶりの減益となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2020/06/29 12:48
木 工 機 械 工 作 機 械 合 計 外部顧客への売上高 2,582,956 2,337,943 4,920,900